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山口啓介 | カナリア

山口啓介|カナリア  

豊田市美術館

会期:2015年12月19日(土)-2016年4月3日(日)
月曜日[ 祝日を除く]、及び12月28日(月)-1月4日(月)は休館
開館時間:10:00-17:30 [入場は17:00まで]
主催:豊田市美術館

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ベスト・セレクション —町田市立国際版画美術館の名品

ベスト・セレクション —町田市立国際版画美術館の名品

会期:2015年10月31日(土)~11月23日(月・祝) 祝日を除く月曜休館
開場時間: 平 日 10:00~17:00(入館は16:30まで) 
       土・日・祝日 10:00~17:30(入館は17:00まで)

展覧会概要:
町田市立国際版画美術館は1987年の開館以来27年が経過し、
施設の修繕が必要となったため、この3月より休館し、空調設備等の工事を行ってきました。
修繕後のリフレッシュ・オープンとなる本展では、当館を代表する古今東西の版画の名品
約180点を紹介いたします。デューラー『小受難伝』や歌川広重『東海道五拾三次』など
シリーズものを中心とした、バラエティに富む見ごたえある展示です。
「版画の歴史の流れが理解できるコレクション」を目標に続けてきた収集活動の成果をご覧ください。

展覧会HP: http://hanga-museum.jp/exhibition/index/2015-292

*山口啓介「炭素の船」 1990年 エッチング (展示作品)

山口啓介 原-ききとり 歩く方舟、海を渡る星図、震災後ノート

山口啓介 原 ‐ききとり 歩く方舟、海を渡る星図、震災後ノート

会期:2015年11月7日(土)~12月13日(日) 9:30~17:00 (入場は16:30まで)
          月曜休館(ただし、11月23日〔月〕は開館、翌11月24日〔火〕休館)
会場:いわき市立美術館
主催:いわき市立美術館
協力:カセットプラントファクトリーいわき、いわき芸術文化交流館アリオス
観覧料:一般 800 (640)円/大・高専・高生 400 (320)円/小・中生 200 (160)円 
              ※( )内は、20 名以上の団体割引料金
展示内容: 出品点数 約 80 点(絵画 20 点、ドローイング 20、版画 30 点、立体 3 点、他)


会期中の主な催し:

【オープニング・ワークショップ】  
  講師: 山口啓介 日時:11 月 7 日 (土) 10:00~12:00 場所:1階ロビー
【アーティスト・トーク】  
  講師: 山口啓介 日時:11 月 7 日 (土) 13:30~15:00 場所:企画展示室
【ウォン・ウィンツァン ピアノソロ・コンサート ~瞑想のピアニスト、「奇跡のピアノ」を弾く~ 】
  日時:11 月 7 日 (土) 15:30~17:00 出演:ウォン・ウィンツァン (ピアニスト) 場所:1 階ロビー
【実技講座 「作家とコラボ⇔版画を楽しもう!」】
  講師:山口啓介 日時:11 月 28 日(土)、11 月 29 日(日)、12 月 5 日(土) 場所:当館実技講習室
【ギャラリー・オリエンテーリング「地図を片手に⇔展覧会を楽しもう!」】
  日時:11 月 15 日(日)、 12 月 12 日(土) 14:00~15:00 場所:企画展示室
【対談 :「科学と芸術の汀 “自然”と“人間”」】
  講師:中村桂子(JT生命誌研究館館長)×山口啓介(作家) 日時:12 月 6 日(日) 13:30~15:00場所:セミナー室 
【カセットプラント・オープンワークショップ】
  日時:会期中毎日 10時~16時 場所:2階ロビー特設会場

 お問い合わせ:いわき市立美術館 Tel.0246-25-1111/Fax.0246-25-1115

www.city.iwaki.fukushima.jp/kyoiku/museum/020342.html







時は旅をするⅡ2015 横浜展

時は旅をする Ⅱ 2015

横浜展
■日時 2015年8月19日(水)-25日(火)
■会場 髙島屋横浜店 7階美術画廊

出品作家

川﨑麻児 深井隆 山口啓介 吉岡正人

『アート・オブ・ライフ - 生きることの美学 - 』 群馬県立近代美術館

アート・オブ・ライフ -生きることの美学 -

会   期: 7月11日(土)-8月30日(日)
開館時間: 9:30-17:00 (入館は16:30まで)
会   場: 群馬県立近代美術館 展示室Ⅰ
主   催: 群馬県立近代美術館
hp:http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/art.htm

【展覧会内容】
身近な人々、自然とのふれあいや食、住む場所や旅する場所との出会い-美術作品のなかに息づく生活や人生の断片の数々は、作り手やその時代の人々の生きた証でもあります。美術をあらわす「アート」という言葉は元来、「技」を意味するものでした。この展覧会は、美術=アートとともに、豊かに生きる技=アート・オブ・ライフを考えようとするものです。当館と県立館林美術館の収蔵品を中心とした約80点(会期中一部展示替えあり)をご紹介しながら、19世紀の近代生活の豊かさを美術に結晶させた印象派の作品から、生活観が多様化した現代の美術まで、時代やジャンルを超えたそれぞれの作品のなかに、人生を、日々の生活を、こまやかに生きるための秘訣を探ります。


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